終始一貫してぼくが考えた『可愛い』の表現方法は、
明るく、屈託が無く、健康的な表情であること。
そこに5%ほどの淋しさや切なさを
隠し味のように加味するというものでした。
『OSAMU GOODS STYLE』(2005年)
三次の奥田元宗・小由女美術館で開催中の原田治展へ行ってきました。