シカゴからのご夫婦を案内しました。本日は二部構成でガイドの後、二川さんの胎内被爆者証言を聞きました。大変熱心に聞いていただけました。
HIP(Hiroshima Interpreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)
の月例会に参加しました。「原爆供養塔」のフィールドワーク。
2026年3月31日(火) 18:06 加利川友子 <tkarikawa631953@gmail.com>:
三村さま 大脇さま 二川さま 浅利さま
4月6日(月)平和公園ガイドではお世話になります。
ガイドの実施日が近づいてまいりました。
再度となりますが、ガイドの実施内容をお送りしますので、
最終確認をお願いいたします。
ガイドの終了時間に加えて、新たにゲスト(外国人)の人数に変更がありました。
併せて、赤字としておりますので、ご確認をお願いいたします。
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⚫︎スケジュール
・待ち合わせ:4月6日(月)9時00分 平和記念資料館 1階 入口
・平和公園ガイド:9時00分〜9時50分
・ガイド終了地点:原爆ドーム(電車通り側)
*前日に、資料館の見学を予定されております。
⚫︎ゲスト
・ゲスト団体名:CJST260331
・ゲスト人数(外国人):9名(主要居住国:オーストラリア・イギリス・アイルランド)
・ゲスト人数(日本人):1名(Intrepid Japanご担当者)
⚫︎ガイド
・A:(ガイド)三村庸子 (080-6309-5759)( アシスタント)浅利倫子(090-9981-7510)
・B:(ガイド)大脇健一 (090-8151-8338)( アシスタント)二川一彦(090-8993-2232)
⚫︎当日の緊急連絡先
当日の緊急連絡については、ゲストとガイド双方で連絡を取り合っていただきます。
・ガイド:大脇健一(090-8151-8338)
・ゲスト:金田憲昭(090-6551-6626)
*前日までの変更等については、ゲストより連絡が入り次第、お知らせいたします。
⚫︎ご連絡事項
① ” HIP ” と書かれたお迎え用のネームボード、領収書、グループ表示、ガイド実施報告書のフォームは、
HIPのホームページの会員ページより、ダウンロードしてご準備ください。
・HIPホームページ:https://hipj.org/
・会員用パスワード:kaiin2025
② お迎え用のネームボードならびにA・Bのグループ表示の印刷は、三村さんにお願いいたします。
ゲストには、事前のグループ分けを依頼しております。
③ ガイド料(4,000円)の受け取りについては、大脇さんにお願いいたします。
・領収書に、必要事項を記入し、署名捺印のうえ、上半分をゲストにお渡しください。
(宛名:株式会社Intrepid Japan 様、金額:4,000円、但し書き:ガイド手数料)
・大脇さん、三村さんは、交通費として、1,000円ずつお受け取りください。
・残りの2,000円は、ガイド手数料としてHIPにお納めください。
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ご不明な点などありましたら、いつでもご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
加利川友子
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<HIP3月 例会開催のご案内>
平和のためのヒロシマ通訳者グループ(HIP)の3月例会を、下記のとおり開催いたします。
3月例会では、HIP会員の稲葉玲子さんより、「ルワンダ滞在をきっかけに」と題して、
お話をしていただきます。1994年のジェノサイドを経験したルワンダの歴史や現在の姿を通して、世界の平和について考える時間となれば幸いです。
<稲葉玲子(いなば・れいこ)さんプロフィル>
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2008年からHIPで活動を開始し、現在は、HIPスタッフとして活動。
2010年には、呉を世界に伝えるボランティアグループ設立。
2024年、ルワンダで行われる「ジェノサイド30周年のピースコンサート」に参加。
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【3月例会 】
1. 日 時:2026年3月21日(土)13:30〜15:30
2. 場 所:国際会議場 3階 第3研修室(平和記念公園内)
広島市中区中島町1-5 電話:(082)-242-8879
3. 講 師 :稲葉玲子さん
4. テーマ:「ルワンダ滞在をきっかけに」
5. 参加費:300円
6. 連絡先:hip-staff@googlegroups.com
7. 締 切:3月20日(金)
※参加申し込みをされていない場合でも、当日、直接、会場にお越しいただいて結構です。
平和のためのヒロシマ通訳者グループ(HIP)の2月例会を、
下記のとおり開催いたします。
2月例会では、2021年9月にオンラインでの開催となった
川野登美子さんによる「原爆の子の像建立運動に携わって〜六年竹組の仲間たちと〜」を、
今回は、川野登美子さんに代わって、語り部の会の石津敦子さんによる講話と、
講話後の質問には、川野さんご自身にお答えいただく形で開催いたします。
川野登美子(かわの・とみこ)さんプロフィルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3歳で疎開先の牛田で被爆。
幟町小学校で、佐々木禎子さんのクラスメートとして仲良く過ごされ、
1995年から、語り部として、禎子さんとの思い出、碑の建立運動などの体験や
ご家族の被爆体験などを伝えておられます。
また、折り鶴の再生紙でノートを作り、世界中の子供達に送る
「折り鶴ノートプロジェクト」の活動もされています。
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*多くのみなさんのご出席をお待ちしております。
【2月例会 】
1. 日 時:2026年2月21日(土)13:30〜15:30
2. 場 所:合人社ウェンティひと・まちプラザ
広島市まちづくり市民交流プラザ 北棟 研修室 A
広島市中区袋町6番36号 電話:(082)845-3911
http://www.cf.city.hiroshima.jp/m-plaza/
3. 講 師 :石津敦子さん(語り部の会)、川野登美子さん
4. テーマ:「原爆の子の像建立運動に携わって 〜六年竹組の仲間たちと〜」
5. 参加費:300円
6. 連絡先:hip-staff@googlegroups.com
7. 締 切:2月20日(金)
参加申し込みをされていない場合でも、当日、直接、会場にお越しいただいて結構です。
先日の「広島平和文化センター・ボランティアスタッフ研修」
初級、上級、のアンケート結果です。当方は上級編にオブザーバーで参加しました。
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2026年1月25日(日曜日)、2月8日(日曜日)
HIPでは平和文化センター主催ボランティアスタッフ研修の一環として開催される
「英語ガイド講座(初級)(上級)」編の講師を依頼されました。
当方は講師役は回って来ず、2月8日(日曜日)のみオブザーバーとして参加しました。
主に平和公園等でボランティアガイドをされている方々向けに
「英語でガイド」する際の技術についての研修でした。
<配布資料>
【1月例会】
1. 日 時:2026年1月17日(土)13:30〜15:30
2. 場 所:アステールプラザ 4階 工作実習室
広島市中区加古町4番17号 TEL:082-244-8000
http://h-culture.jp/facilities/
3. テーマ:① 2026年度の活動について
② 平和文化センターボランティアスタッフ研修について
③ その他
4. 参加費:300円(おつりのないようにご用意いたければ幸いです)
5. 連絡先 Email: hip-staff@googlegroups.com
6. 締 切 2026年1月16日(金)
参加申し込みをされていない場合でも、
当日、直接、会場にお越しいただいて結構です。
HIP(Hiroshima Interpreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の
活動で、先日の「国際フェスタ」のフォロー研修、英語で平和公園をガイドを、
会員以外の方と一緒に練習しました。
参加者10名ほど。
自動翻訳機等の発達で「英語で案内」という優位性が、急速に低下しており、
参加者を増やすには、別のアプローチが必要でしょうか。
平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園のガイドをしました。
nord anglia international school of dubaiという一貫校の学校の生徒さん45名を
5グループに分けてのツアーになりました。
英語教育を行っている学校で皆さん英語に堪能でした。
所属しているHIP(Hiroshima Interpreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園の英語ガイドをしました。本日はフィリピン人団体10名。2チームに分かれてのガイドになりました。所属先はバラバラですが日本語学校の講師など、なんらかの形で日本・日本語に関わりのある方々でした。少し肌寒い日でしたが皆さま熱心に当方のガイドを聞いていただきました。
<ガイド行程>
・HIPの紹介
・広島市の歴史、広島市の概要
・戦後50年村山総理談話(一部)
・原爆ドーム(昼田さん)
・爆心地
・レストハウス(昼田さん)
・集合写真・ゲストブック記入
・原爆の子の像
・韓国人原爆犠牲者慰霊碑(昼田さん)
・米軍捕虜原爆犠牲者について
・慰霊碑
・平和公園概要
・丹下健三の平和の軸線
・日本被団協ノーベル平和賞の意義
所属しているHIP(Hiroshima Interpreters for Peace、
平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動です。
なんと「ちらし」に当方が登場。
11月16日(日曜日)の国際フェスタにも参加します。
所属しているHIP(Hiroshima Interpreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園のガイドをしました。明治学院大学提携校の皆さん総勢45名で4チームに分かれてのガイドとなりました。天候にも恵まれ良いガイドになりました。
「重ね押しスタンプラリー」開催中だそうです。
の活動で平和公園のガイドをしました。オーストリア、アメリカ、イギリスからの旅行者。
皆さん日本は初めて。天候にも恵まれ良いガイドになりました。
所属しているHIP(Hiroshima Interpreters for Peace、
平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園のガイドをしました。
オーストラリアのパースの高校生22名(当方はAチーム担当)でした。
引率の先生は日本に1年留学経験があるそうで、日本語の日常会話は十分でした。
サダコの像の説明では涙ぐんでおられ、感情豊かな先生でした。
皆さん熱心に説明を聞いてもらえて、良いガイドになりました。
↓HIPスタッフ向けの報告書です。毎回作成の必要あり。