016 僕はなぜ小説を書くのだろう 「道化の華」
017 二十五歳を越しただけであった 「蝶蝶」
018 ことし落第ときまった 「盗賊」
019 不覚ながら威圧を感じた 「盗賊」
020 よし。それなら君に聞こうよ 「彼は昔の彼ならず」