スピーカーまわりのビジュアルが悪くて申し訳ありません。
ちょっと傾いて見えるのは気のせいです。
今年の夏の雑誌『stereo』編のムックは昨年に続いて香港ベースのマークオーディオによる8cmユニットでした。あまり製作意欲を湧き立てるキャビネットの例がなかったので、2017年に作成した鳥型バックロードホーン「コサギ」のパイオニア製6cmユニットと交換してみました。
パイオニアには申し訳ないのですがユニットの品質が桁違いによく、直径が2cm大きいこともあって朗々たる鳴りっぷり。しばらくメインのスピーカーになりそうです。
今年は2セット購入したので、あと1セットは一からキャビネット作成してみます。