2024年9月15日日曜日

[積読立読斜読] 『百年の孤独』(ガブリエル・ガルシア=マルケス著、鼓直訳、新潮文庫、2024年)

 超スローリーディングの『百年の孤独』。本日は62頁まで読みました。

ストーリーは大変面白いものの名前が覚えられない。

新潮社のサイトでは池澤夏樹さんによる「読み解きキット」が付録(重要な箇所のメモのようなもの)。

新聞広告も盛り上がっています。