2020年12月3日木曜日

[新聞記事] 石牟礼道子 いま道しるべに 残した言葉 コロナ禍で問い直す試み

 コロナ禍で経済至上主義による世の中の生きにくさを再考する試みが続いているようです。朝日新聞に石牟礼道子さんに触発された音楽・シンポジウム・著作が続いているという記事。





当方も先日、法政大学総長の田中優子さんの著作『苦海・浄土・日本』(集英社新書)を読み、大変深く考えさせられました。


2020年11月18日水曜日

https://28minami-owaki.blogspot.com/2020/11/blog-post_71.html