HIP(Hiroshima Interpreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の
活動で、先日の「国際フェスタ」のフォロー研修、英語で平和公園をガイドを、
会員以外の方と一緒に練習しました。
参加者10名ほど。
自動翻訳機等の発達で「英語で案内」という優位性が、急速に低下しており、
参加者を増やすには、別のアプローチが必要でしょうか。