経済学は特定の答えを提示するものではなく、
答えを導きだすための思考の枠組みを
与えてくれるものなのです。
今月の読書会は『父が娘に語る経済の話』なのですが、経済学の復習のために画像の日本語版を読書中。日本語タイトルは『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門』(かんき出版)。