2022年9月8日木曜日

[新聞広告] 和菓子歳時記九月 桐一葉<きりひとは>

 新聞の片隅に毎月1回掲載の和菓子屋さんの広告。

この広告で月が変わった、季節が変わった、のを知ります。




桐一葉日当りながら落ちにけり 虚子

[惹句どんどん] 栗原玲児(タレント)

 



1+1が2になる人生は僕も素晴らしいと思う。

 

安定だ。

 

でも、君はそれでいいの?

 

1+1がマイナスになったり、

 

プラス5になったりするのが

 

人生なんじゃないの?




朝日新聞文化欄連載の「語る 人生の贈り物 料理家・栗原はるみ」(4)より。

2022年9月8日(木曜日)付け朝日新聞。

結婚前に両親に反対されたはるみさんに対して、栗原玲児さんが語ったことば。



[晴れときどき英語のお勉強] 『英文法授業ノート』 100 代名詞(pronouns)③ 不定代名詞



 

 100 代名詞(pronouns)③ 不定代名詞


[解説]

不定代名詞

「不特定の人やもの」を指す場合に使う代名詞

すでに出た数えられる名詞の代わり


a/an + 単数名詞 → one  <単数>

複数名詞 → some <複数>

修飾語+複数名詞 → ones


他の人やもの


another <単数>「もう1つのもの」= an + other

others <複数>「他のいくつかのもの」




※特定の人やものの代名詞

(すでに出た名詞と同一)


he / she / it (単数)

they (複数)


the other (残りの1人(1つ))

the others (残りの複数の人(もの))



one~, the other 「1つは~、(残りの)もう1つは…」

one~, the others 「1つは~、残りは(すべて)…」

some~, others 「あるものは~、またあるものは…」「~もあれば、…もある」

some~, the others 「あるものは~、残りは(すべて)…」



[例文]

1 I have lost my dictionary. I have to buy one.

one = a dictionary


2 I have lost my dictionary. I have to find it.

it = the dictionary


3 A:"Which umbrella is yours?" B:"The red one."


4 Saying is one thing and doing is another.

「言うは易く行うは難し」


cf. Saying if different from doing. 

Easier said than done.



5 We should respect the rights of others.

「他人の権利を尊重すべきです」


6 Cynthia looks just like her sister.

I can't tell one from the other.

「私には見分けられません」


7 Some students go to school on foot and others by bus.

「(残りの全員ではないが)バスで行く学生もいます」


8 The guests began to arrive one after another.

※one after another:不定数の人やものが「相次いで」「続々と」











[積読立読斜読] 『久保田万太郎俳句集』(岩波文庫、2021年)(74)




去るものに日々にうとからず盆の月


 707 去るものに日々にうとからず盆の月


708 河童忌のてつせん白く咲けるかな


709 あさがほのはつのつぼみや原爆忌


710 やみ夜とは月夜のはての蛙鳴く


711 雨やみをする間もあがる花火かな


712 燈籠のよるべなき身のながれけり


713 秋しぐれいつもの親子すゞめかな


714 人めなき露地に住ひて秋の暮


715 たよるとははたよらるゝとは芒かな


716 短日や縁の下ゆく一ト流れ


[一日一禅] 一心 [いっしん] すべての源は心。心がこもっていない所作は見抜かれます。

 



2022年9月7日水曜日

[新聞記事] 明日へのLesson 第1週ブック チェーホフと『ワーニャ伯父さん』

 映画『ドライブ・マイ・カー』の劇中劇として効果的に使われていた

チェーホフの『ワーニャ伯父さん』の紹介。






2022年9月4日日曜日

[その他] a day in the life 9月4日(日)リハーサル

 



高校の同期生で組んでいるバンド「ほぼ皆実28期軽音楽部」。

9月11日(日)のコンサートと同じ会場でリハーサル。

機材のセッティングとか、音出し、実際の曲順に練習。




2022年9月2日金曜日

[その他] 雑誌『BRUTUS』ドーナツ特集号 「ドーナツはブームじゃなくて文化です。」


9月になれば? 食欲の秋。


 雑誌『BRUTUS』(2022年9月15日号)がドーナツ特集。

ドーナツの歴史から最新トレンド、全国ドーナツ・ショップ・ガイドまで盛り沢山の内容。


広島県からは呉の福住(フライケーキ)、尾道の住田製パン所(ねじりパン)、

広島市のFine Dayが選ばれていました。


さっそく次の日曜日には、ドーナツ屋さんに直行します。



2022年8月31日水曜日

[晴れときどき英語のお勉強] 『英文法授業ノート』 099 代名詞(pronouns)② 所有・再帰・指示代名詞



 099 代名詞(pronouns)② 所有・再帰・指示代名詞


[解説]

所有代名詞

所有格+名詞を表し「単独で」使うことができる

my computer ⇒ mine

※ This is my friend Michael. (特定の1人の友だち)

A friend of mine visited me. (何人かいる友だちのうち不特定の1人)


再帰代名詞

①主語と動詞 [自動詞+前置詞/他動詞]の目的語が同じ場合に使う

She looked at herself in the mirror.

I enjoyed myself at the party.

②「自分で」という意味を強調する

I myself will do the work.


指示代名詞

this / that  近く/遠く、にある特定の人やもの・文全体や一部を指す代名詞


<単数> that ≒ the + 単数名詞

<複数> those ≒ the + 複数名詞

繰り返しを避けるため、すでに出た名詞・句・節の代わりに使う


[例文]

1  An old friend of mine lives in Singapore.


2 You should do it yourself.


3 Sorry, I was just talking to myself.

「独りごと」


4 Please help yourself  (to some sweets).


5 "I have a dream that …. This is our hope."


6 A:"Let's play cards." B:"That's a good idea."


this は心理的に近いもの(自分の言ったこと)

that は遠いもの(相手の言ったこと)


7 The population of Australia is smaller than tat of Japan.

that = the population


8 The traffic rules of Australia different from those of Japan.

those = the traffic rules


※再帰代名詞を使った定型表現

Enjoy yourself.

Let me introduce myself.

Make yourself at home.

「くつろいでね」

Take care of yourself.

「お大事に」



2022年8月30日火曜日

[積読立読斜読] 『久保田万太郎俳句集』(岩波文庫、2021年)(73)

 





櫻餅うき世にみれんあればかな


尋めゆけどゆけどせんなし五月闇




「さるほどに」の前書きの697、一人息子の「耕一、百ケ日」の前書きのある702が印象に残りました。



697 櫻餅うき世にみれんあればかな


698 春雨や枯らすに惜しきいのちの根


699 蹴る鞠のそれてかげろふゆくへかな


700 椿落つ妬心の闇のふかき底


701 目になみだうかめし春の佛かな


702 尋(と)めゆけどゆけどせんなし五月闇


703 新盆(にいぼん)やひとかに草のやどす露


704 風きよし切子の房をふきみだし


705 夜あがりの空たのめなき切子かな


706 身の闇や盆提灯のきえしとき



五月闇:五月闇(さつきやみ)

仲夏

【子季語】


梅雨闇、夏闇


【解説】

梅雨時のころの鬱蒼とした暗さをいう。昼間の厚い雲に覆われた暗さでもあるが、月のない闇夜のことでもある。



尋む


と・む 【尋む・求む・覓む】

他動詞マ行下二段活用

活用{め/め/む/むる/むれ/めよ}

さがしもとめる。たずねる。

出典新古今集 春上

「とめ来(こ)かし梅盛りなるわが宿を」

[訳] たずねて来てほしい、梅の花が盛りの私の家を。

[惹句どんどん] 高橋是清 1854‐1936(安政1‐昭和11)



 

「我」を去り私心をなくす、

 

そうして自然の大道と己を一緒にしてみると、

 

「生死」というものがなくなってくる。




高橋是清  1854‐1936(安政1‐昭和11)

たかはしこれきよ 


近代日本の財政家,政治家。幕府の絵師川村庄右衛門の庶子として江戸に生まれた。幼名和喜次。仙台藩足軽高橋是忠の養子となる。1867年(慶応3)藩の留学生として渡米し苦学。翌年帰国し森有礼の書生となり,大学南校に入学。文部省を経て農商務省に入り特許局長まで進む。90年ペルーの銀山開発に失敗。92年日本銀行に入り,95年横浜正金銀行支配人に転じ,99年日銀副総裁に就任。日露戦争外債募集に成功し,1905年貴族院議員に勅選され,07年には男爵を受けた。11年日銀総裁に昇任した。

 1913年第1次山本権兵衛内閣の蔵相となり,同時に政友会に入党。18年原敬内閣の蔵相に就任,政友会の積極政策を財政面で推進した。20年子爵。21年11月原敬暗殺のあとを受け,政友会総裁と首相の座を継承。ワシントン体制と国内の戦後不況・階級闘争の激化に対応する協調的新政策路線を模索したが,政治力が欠けていたこともあり党内対立を招き,内閣改造に失敗し,22年6月辞職。24年1月清浦奎吾内閣成立に対し第2次護憲運動がおこると,爵位を返上し,貴族院議員を辞任して運動に加わることを表明,原敬の選挙区盛岡市より当選した。政友本党の分裂で政友会は第3党に落ち,高橋は加藤高明の要請で護憲三派内閣の農商務相に就任したが,25年5月,政友会総裁を田中義一に譲り閣外に去った。27年金融恐慌に際し,田中義一新首相の懇請で蔵相となり,モラトリアムその他の処置で危機を脱すると在職42日で辞任,その無欲と政財界における信用度を示す。

 満州事変勃発後政友会犬養毅内閣が成立するとまたも蔵相として入閣,大恐慌によって破綻した民政党の金解禁・緊縮財政・非募債政策を一新して,金輸出再禁止,軍備拡張と農村救済を柱とする積極財政による景気刺激政策を推進した。五・一五事件後の斎藤実内閣にも蔵相として留任,積極財政の具体化のため日本銀行券の発行限度を1.2億円から一挙に10億円に拡大し,赤字公債日銀引受けの道を開いた。この一連の政策により,貿易は伸張し景気はいちじるしく回復した。しかし軍部の軍拡要求はとどまるところを知らず,34年11月政友会の反対を押し切って岡田啓介内閣の蔵相に就任した高橋は,36年度予算編成にあたり悪性インフレを警戒して軍事費抑制の姿勢を示した。このため青年将校の恨みを買い,二・二六事件で襲撃を受け射殺された。無欲な人柄で〈だるま〉の愛称のもとに大衆的人気をもった彼の不慮の死は世人の同情を集めた。    松尾 尊鵜


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[積読立読斜読] 夏目漱石『夢十夜』(1908(明治41)年) 

集英社版の全集の挿絵は加山又造




2022年からの年間読書テーマ。夏目漱石の小説作品全部読む。

本日は『夢十夜』を読みました。


 『夢十夜』(ゆめじゅうや)は、夏目漱石著の掌小説。1908年(明治41年)7月25日から8月5日まで『東京朝日新聞』で連載された。漱石の年齢は明治の年号と同じで41歳のときの作品。


現在(明治)を始め、神代・鎌倉・100年後と、時空を超えて10の不思議な夢の世界を綴る。全部の掌編ではなく、第一夜、第二夜、第三夜、第五夜の書き出しは「こんな夢を見た」で始まり、泉鏡花ばりの幻想文学のテイストが濃い作品です。


参考にしている漱石研究のテキスト『なぜ漱石は終わらないのか』(石原千秋・小森陽一著、河出文庫、2022年)ではフロイト流に漱石の「夢判断」が行われていますが、素直に鑑賞すればよいと思います。


当方は「第六話」の運慶の話が好きです。テキストが公開されているので全文掲載します。


(青空文庫からお借りしたので漢字のあとに「フリガナ」が続いており

読みにくいですが、ご容赦のほど。)


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第六夜


 運慶うんけいが護国寺ごこくじの山門で仁王におうを刻んでいると云う評判だから、散歩ながら行って見ると、自分より先にもう大勢集まって、しきりに下馬評をやっていた。


 山門の前五六間の所には、大きな赤松があって、その幹が斜ななめに山門の甍いらかを隠して、遠い青空まで伸のびている。松の緑と朱塗しゅぬりの門が互いに照うつり合ってみごとに見える。その上松の位地が好い。門の左の端を眼障めざわりにならないように、斜はすに切って行って、上になるほど幅を広く屋根まで突出つきだしているのが何となく古風である。鎌倉時代とも思われる。


 ところが見ているものは、みんな自分と同じく、明治の人間である。その中うちでも車夫が一番多い。辻待つじまちをして退屈だから立っているに相違ない。

「大きなもんだなあ」と云っている。

「人間を拵こしらえるよりもよっぽど骨が折れるだろう」とも云っている。

 そうかと思うと、「へえ仁王だね。今でも仁王を彫ほるのかね。へえそうかね。私わっしゃまた仁王はみんな古いのばかりかと思ってた」と云った男がある。

「どうも強そうですね。なんだってえますぜ。昔から誰が強いって、仁王ほど強い人あ無いって云いますぜ。何でも日本武尊やまとだけのみことよりも強いんだってえからね」と話しかけた男もある。この男は尻を端折はしょって、帽子を被かぶらずにいた。よほど無教育な男と見える。


 運慶は見物人の評判には委細頓着とんじゃくなく鑿のみと槌つちを動かしている。いっこう振り向きもしない。高い所に乗って、仁王の顔の辺あたりをしきりに彫ほり抜ぬいて行く。


 運慶は頭に小さい烏帽子えぼしのようなものを乗せて、素袍すおうだか何だかわからない大きな袖そでを背中せなかで括くくっている。その様子がいかにも古くさい。わいわい云ってる見物人とはまるで釣り合が取れないようである。自分はどうして今時分まで運慶が生きているのかなと思った。どうも不思議な事があるものだと考えながら、やはり立って見ていた。


 しかし運慶の方では不思議とも奇体ともとんと感じ得ない様子で一生懸命に彫っている。仰向あおむいてこの態度を眺めていた一人の若い男が、自分の方を振り向いて、

「さすがは運慶だな。眼中に我々なしだ。天下の英雄はただ仁王と我われとあるのみと云う態度だ。天晴あっぱれだ」と云って賞ほめ出した。


 自分はこの言葉を面白いと思った。それでちょっと若い男の方を見ると、若い男は、すかさず、

「あの鑿と槌の使い方を見たまえ。大自在だいじざいの妙境に達している」と云った。

 運慶は今太い眉まゆを一寸いっすんの高さに横へ彫り抜いて、鑿の歯を竪たてに返すや否や斜はすに、上から槌を打うち下おろした。堅い木を一ひと刻きざみに削けずって、厚い木屑きくずが槌の声に応じて飛んだと思ったら、小鼻のおっ開ぴらいた怒り鼻の側面がたちまち浮き上がって来た。その刀とうの入れ方がいかにも無遠慮であった。そうして少しも疑念を挾さしはさんでおらんように見えた。


「よくああ無造作むぞうさに鑿を使って、思うような眉まみえや鼻ができるものだな」と自分はあんまり感心したから独言ひとりごとのように言った。するとさっきの若い男が、

「なに、あれは眉や鼻を鑿で作るんじゃない。あの通りの眉や鼻が木の中に埋うまっているのを、鑿のみと槌つちの力で掘り出すまでだ。まるで土の中から石を掘り出すようなものだからけっして間違うはずはない」と云った。


 自分はこの時始めて彫刻とはそんなものかと思い出した。はたしてそうなら誰にでもできる事だと思い出した。それで急に自分も仁王が彫ほってみたくなったから見物をやめてさっそく家うちへ帰った。


 道具箱から鑿のみと金槌かなづちを持ち出して、裏へ出て見ると、せんだっての暴風あらしで倒れた樫かしを、薪まきにするつもりで、木挽こびきに挽ひかせた手頃な奴やつが、たくさん積んであった。


 自分は一番大きいのを選んで、勢いよく彫ほり始めて見たが、不幸にして、仁王は見当らなかった。その次のにも運悪く掘り当てる事ができなかった。三番目のにも仁王はいなかった。自分は積んである薪を片かたっ端ぱしから彫って見たが、どれもこれも仁王を蔵かくしているのはなかった。ついに明治の木にはとうてい仁王は埋うまっていないものだと悟った。それで運慶が今日きょうまで生きている理由もほぼ解った。


2022年8月29日月曜日

[シニアの自己啓発] TOEIC単語暗記 841 - 860



841 copyright


842 nutritious

cf. nutrition


843 obstruct

 verb [transitive]    

1 to block a road, passage etc. 類義語 block

 A small aircraft was obstructing the runway.



844 abundant

 adjective    

something that is abundant exists or is available in large quantities so that there is more than enough OPP scarce


・ During the 18th century land was cheap, grain was plentiful, and meat was abundant.



845 agreeable

adjective    

1 written or old-fashioned pleasant OPP disagreeable

 We spent a most agreeable couple of hours.



846 compromise

noun    

1 [countable, uncountable] an agreement that is achieved after everyone involved accepts less than what they wanted at first, or the act of making this agreement

 Compromise is an inevitable part of marriage.


verb    

1 [intransitive] to reach an agreement in which everyone involved accepts less than what they wanted at first

 She admitted that she was unable to compromise.



847 continuous

adjective    

1 continuing to happen or exist without stopping → continue


cf.  adjective [only before noun]    

1 continuing for a long time without stopping 類義語 constant

 five weeks of continual rain

 the Japanese business philosophy of continual improvement

2 repeated many times, often in a way that is harmful or annoying 類義語 constant

 She has endured house arrest and continual harassment by the police.



848 dominant

adjective    

1 more powerful, important, or noticeable than other people or things → dominate


Japan became dominant in the mass market during the 1980s.



849 exhausted

adjective    

1 extremely tired 類義語 worn out

 You look absolutely exhausted.

exhausted from/by

 I was exhausted by the journey.



850 fierce

 adjective    

1 done with a lot of energy and strong feelings, and sometimes violence


・The dog was standing at the gave, looking fierce and growling.



851 prosperous

adjective formal    

rich and successful


・I am proud to report that the condition of the country as a whole is prosperous.



852 quote

verb    

1 [intransitive, transitive] to repeat exactly what someone else has said or written


to give a piece of information that is written down somewhere


to tell a customer the price you will charge them for a service or product

Hotels often quote a special rate for groups who use the hotel on a regular basis.



853 reluctant

adjective    

slow and unwilling OPP willing

 She gave a reluctant smile.



854 remedy

 noun (plural remedies) [countable]    

1 a way of dealing with a problem or making a bad situation better 類義語 solution


verb (remedied, remedying, remedies) [transitive]    

to deal with a problem or improve a bad situation 類義語 put right

 To remedy the situation, the water must be chemically treated.



855 solely

adverb    

not involving anything or anyone else 類義語 only

 Scholarships are given solely on the basis of financial need.



856 vital

adjective    

1 extremely important and necessary for something to succeed or exist 類義語 crucial

 The work she does is absolutely vital.



857 revitalize

verb [transitive]    

to put new strength or power into something → revive

 They hope to revitalize the neighborhood by providing better housing.



858 commence

verb [intransitive, transitive] formal    

to begin or to start something

 Work will commence on the new building immediately.


noun formal    

1 [uncountable] the beginning of something

commencement of

 the commencement of building work


卒業式のスピーチ

commencement address



859 countless

adjective [usually before noun]    

too many to be counted

 a famous film clip which has been shown countless times



860 devise

verb [transitive]    

to plan or invent a new way of doing something

 She devised a method for quicker communications between offices.