2014年7月18日金曜日

[その他] 雑誌記事「同窓会、それは人生の品評会」

お盆時期になると都会からの帰省を利用してか、同窓会のシーズンだそうです。

『女性セブン』(2014年7月31日号)に「同窓会」の記事がありましたので、紹介します。

・柴門ふみ原作のドラマ『同窓生』の紹介

・複数の読者の取材

・同窓会代行会社の取材

・新橋にある同窓会ノート居酒屋の取材(2600冊を超える各高のノートがあるそうです)

30歳代、40歳代の同窓会であれば、高校時代のマウンティング(格差のことか?)、会社での地位、収入で他人との比較から気まずい思いをしたかもしれませんが、28期のように次は還暦同窓会となると、もう素のままでいい、という感じが強くなり、参加しやすいかも知れません。

ちなみに、この夏同窓会に参加する人向けに、「同窓会を楽しむ3箇条」。

(1)当時のスナップ写真を持って行く

(2)名札は旧姓で統一

(3)ゲームなどの演出は不要(会話は尽きない)

だそうです。


※新橋の『有薫酒蔵』に広島皆実高校のノートあるのかなあ。

東京在住の方はリサーチ下さい。