10月22日(土)は広島掃除に学ぶ会の活動で
平和大通りの街頭清掃を行いました。
13名の参加がありました。ありがとうございました。
10月22日(土)は広島掃除に学ぶ会の活動で
平和大通りの街頭清掃を行いました。
13名の参加がありました。ありがとうございました。
10年ほど続けてきました皆実28期のホームページ。総会当番期が終了し、一定の役目を終えましたので閉鎖し、全頁をアーカイブ化(DVD)しました。希望者にはお貸ししますので照会大脇まで。
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速報です。詳細別途。
皆実28期同期会開催!!
2023年5月6日(土)15時より ホテルグランヴィア広島(広島駅)
照会は大脇まで
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10月10日(月・祝)10時15分の回、八丁座。
スタジオジブリのフリーペーパー『熱風』(2022年10月号)で特集が組まれていて、辛口の鈴木敏夫さんが絶賛していたので観に行きました。
743 seven(hundred and) forty-three
1185 eleven eighty-five
1603 sixteen oh three
1867 eighteen sixty-seven
1986 nineteen eighty-nine
2000 (the year) two thousand
2001 two thousand and one
2018 two thousand and eighteen
2020 two thousand and twenty
(the year) twenty twenty
[日付]
<アメリカ>
10月29日 October 29(th)
October twenty-ninth
1月2日 January 2(nd)
<イギリス>
29 (th) (of) October
twenty-ninth of October
1 (st) (of) February
[時刻]
7:00 seven (o'clock)
7:05 seven oh five = five (minutes) past seven
7:10 seven ten = ten (minutes) past seven
7:15 seven fifteen = quarter past seven
7:30 seven thirty = half past seven
7:45 seven forty-five = quarter to eight
7:50 seven fifty = ten (minutes) to eight
7:55 seven fifty-five five (minutes) to eight
12:00 twelve (o'clock) p.m. = noon
00:00 twelve (o)clock) a.m. = midnight
[少数]…小数点をpointと読む・それ以下は数字を1つずつ読む
1.414 one point four one four
3.141 three point one four one
0.123 zero point one two three
0.05 zero point zero five
[分数]…分子を「基数」、分母を「序数」で詠む(分子が2以上の場合は複数形)
1/5 one fifth
2/5 two fifths
1/4 quarter
3/4 three quarters
2 3/5 two and three fifths
少し早く10月8日(土曜日)にパン屋さん巡り。今回は個店ではなく広島駅の北口で開催していた「あんぱんパーク」に行ってきました。全店アンパンだけの出店かと思いましたが、さすがに成立しなかったようで別のパンもたくさんありました。一番美味しそうだった「スギタベーカリー」のアンパン他を購入。(しましたが、やはり実店舗で買った方がおいしかったような)。
10月9日(日)は4人の孫守で福富町の道の駅へ。
広大な敷地に遊具がたくさんあり楽しめました。
天気が悪くなり早めに帰ることに。
帰路は志和町周りで。「時計塔」と廃業した造り酒屋さんがあり。昭和の原風景のような建物で写真に撮りました。
広島パルコに個性派の書店がセレクトした期間限定の本屋が出店。街の本屋さんが少なくなっていて残念に思っており、興味本位で立ち寄ってみました。古書店からの出店もありましたが、会場の広さに制限があり、本の数がもともと少なかったのが残念でした。
私立探偵ホーソンと、作者の分身ホロヴィッツによるシリーズの第三弾の本書、舞台は小さな島で文芸フェスが行われ、そのパーティーで殺人事件が起こると言うもの。被害者は椅子に拘束されたまま殺されており、なぜか右手だけが自由に動かせる状態。登場自分物がいずれも人癖ありそうな人たちで、全員犯人でも不思議がないように思え、最後まで犯人は解りませんでした。
オルダニー島はイギリス海峡に実在する島で、避暑地だそうですが、大戦中にはドイツ軍に占領され、強制収容所が設けられた負の歴史もあるそうです。作品中の伏線にもなっています。
本書だけでも十分ミステリーを堪能できますが、ホーソンとホロヴィッツの微妙な関係が面白いので、シリーズ第一作からの読書を推薦します。
<内容紹介>
『メインテーマは殺人』の刊行まであと3ヵ月。プロモーションとして、探偵ダニエル・ホーソーンとわたし、作家のアンソニー・ホロヴィッツは、初めて開催される文芸フェスに参加するため、チャンネル諸島のオルダニー島を訪れた。どことなく不穏な雰囲気が漂っていたところ、文芸フェスの関係者のひとりが死体で発見される。椅子に手足をテープで固定されていたが、なぜか右手だけは自由なままで……。年末ミステリランキングを完全制覇した『メインテーマは殺人』『その裁きは死』に並ぶ、〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ最新刊!
<著者紹介>
アンソニー・ホロヴィッツ
イギリスを代表する作家。ヤングアダルト作品〈女王陛下の少年スパイ! アレックス〉シリーズがベストセラーに。また、人気テレビドラマ『刑事フォイル』の脚本、コナン・ドイル財団公認の〈シャーロック・ホームズ〉シリーズの新作長編『シャーロック・ホームズ絹の家』などを手掛ける。アガサ・クリスティへのオマージュ作『カササギ殺人事件』では『このミステリーがすごい!』『本屋大賞〈翻訳小説部門〉』の1位に選ばれるなど、史上初の7冠を達成。その続編の『ヨルガオ殺人事件』も絶讃を博した。また、〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ『メインテーマは殺人』『その裁きは死』でも、年末ミステリランキングを完全制覇している。
http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488265137
東京創元社のサイトより