2019年1月26日土曜日

[新聞記事] 古代発火法検定協会理事長 岩城正夫さん


世の中にはいろいろな研究をしている人がいて、この古代発火法検定協会理事長の岩城正夫さんは原始時代の発火法の研究をされています。

昨年の還暦記念「にっぱち会」のキャンプファイヤーで橋本さんがもってきてくれた着火装置で火をつけましたが5分ぐらいかかりました。

この方は特別な治具を使わず、棒と両手だけで1分未満で着火されるそうです。

検定協会というからには検定試験とか「級」とかあるのだろうか?