2026年3月4日水曜日

[シニアの自己啓発] 3月4日(水曜日)有料自習室でTOEICの勉強をしました

 地味に継続中。



[俳風ジャスロ多留] 3月4日(水曜日) 三役が 揃って春に パンを売り

 

三役が 揃って春に パンを売り



 大手三社がなぜかこの時期、春のキャンペーン。









[その他] 2月21日(土曜日)献血検査成績

献血すると無料で血液検査もしてもらえます。
特に異常はないようです。




 

[惹句どんどん] 久保田万太郎

 



パンにバタ たつぷりつけて 春惜しむ



久保田万太郎  1889‐1963(明治22‐昭和38)

くぼたまんたろう 


小説家,劇作家,俳人,演出家。東京の生れ。慶大在学中の1911年《三田文学》に小説《朝顔》を発表し,《太陽》に戯曲《プロローグ》を懸賞応募して当選,17年に《末枯(うらがれ)》で文壇に認められ,26年には勤めていた母校を辞して放送局に入る。この間に戯曲《雨空》(1920),《短夜》(1925),《大寺学校》を執筆,劇作家として活躍したが,32年に友田恭助・田村秋子夫妻が結成した築地座の演出を引き受け,その解散後37年に岸田国士,岩田豊雄と文学座を創立,他方で新派各劇団のために創作・脚色・演出で活動しつつ,句集《道芝》(1927)をはじめ,俳誌《春灯》(1946年1月~)を大戦後主宰するなど俳句作家としても知られた。代表作品に小説では《春泥》(1928),《花冷え》(1938),《市井人》(1949),戯曲では《釣堀にて》(1935),《萩すゝき》(1942),《あきくさばなし》(1946),脚色の仕事では荷風の《夢の女》,一葉の《十三夜》,潤一郎の《蘆刈》などがある。浅草に育った下町情緒と,会話の間あいや用語に特色があり,代表句〈竹馬やいろはにほへとちりぢりに〉(《道芝》)にみられる哀愁が漂う。   野村 喬


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2026年3月3日火曜日

[シニアの自己啓発] 2月15日(日曜日)TOEICテスト結果

 目標900点であと少し。

3月、4月、と連続受験して

なんとか900点超えを目指します。




2026年3月1日日曜日

[その他] 3月1日(日曜日)「丹下健三の石造慰霊碑にこまた平和への思い」 シンポジウムに参加しました 

 社会団体の主催。

広島の文化の未来を考える教職員の会

緑ゆたかな静寂の地で広島の文化を創造・継承したい市民の会

共同主催。






















[シニアの自己啓発] 3月1日(日曜日)有料自習室でTOEICの勉強をしました。。。

 自習室では韓国模試を毎日1回分やってます。



[惹句どんどん] おもしろくて、ためになる 講談社

 おもしろくて、ためになる 講談社


確か『少年画報』のキャッチフレーズだったような。



[積読立読斜読] 『人生をひらく100の金言』(鍵山秀三郎著、致知出版、2017年)

 故・鍵山秀三郎さんはトイレ掃除を素手・素足でされておられました。

「汚れ」の感触が「素手」でないとわからないそうです。


トイレ掃除に限らず物事は自分で直に確認する、ということだと思います。




11 素手

物事は素手でつかめ。

[その他] 3月1日(日曜日)呉掃除に学ぶ会(堺川周辺街頭清掃(ゴミ拾い))に参加しました

 本日の私の収穫です。