当方の配偶者、T君、Yちゃんの孫2人が参加しました。
9月11日(木曜日)に東区民文化センターに皆実28期軽音楽部が使う「音楽室」の利用料金を払いに行った際に隣接した図書館で借りた本。読めませんでした。
「アメリカ短編」は既読の作品についての解説を読みました。「書記バートルビ」「エズミヘ 愛と汚辱に満ちて」。
「365日」の考えるパン
原爆市長
教養としてのアメリカ短編小説
今さら聞けないひとり暮し超基本
9月27日(土曜日)は呉掃除に学ぶ会の活動で
江田島中学のトイレ掃除の会に参加しました。
掃除終了後、会員の方と大柿のお好み焼き屋さん「のんちゃん」で昼食。
しびれ峠を通って切串から広島(宇品港)フェリーで帰りました。
途中、軍艦榛名・出雲の慰霊碑に寄りました。
(親会社の不動産がスタジアムに広告を出しています)。
広島対巨人。眠かったので途中で帰りました。結果はカープが勝ったそうです。
最近は客の入りが悪いと聞いていたのですが、本日は完売のようです。
9月23日(火・祝)は所属しているHIP(Hiroshima Interepreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園のガイドをしました。豪州からの旅行者二家族で2週間の日本旅行だそうです。
ハナニアラシノタトヘモアルゾ
サヨナラダケガ人生ダ
原文
勧酒
勧君金屈卮
満酌不須辞
花発多風雨
人生足別離
書き下し文
勧酒(かんしゅ)
君に勧む金屈卮(きんくつし)
満酌(まんしゃく)辞するを須(もち)いざれ
花発(ひら)けば風雨多く
人生別離足(た)る
『勧酒』の現代語訳
酒を勧める
http://chugokugo-script.net/kanshi/kanshu.html
この黄金のジョッキでぐぐっとやってくれ
なみなみと注いだのを断ってくれるなよ
花が咲けば嵐も多い
人生に別れはつきものだ
第1句…「金屈卮」は「黄金で作られた取っ手のついた杯・ジョッキ」。
第2句…「不須~」は「~する必要はない」。
第3句…「満酌」は「なみなみと注ぐ」。「辞する」は「断る」。「花発」は「花が咲く」。
第4句…「足る」は「たくさんある・~だらけだ」。
井伏鱒二の訳
コノサカヅキヲ受ケテクレ
ドウゾナミナミツガシテオクレ
ハナニアラシノタトヘモアルゾ
サヨナラダケガ人生ダ
仕事が終わってヤマハのドラム教室へ。
月に3回、30分の個人レッスンを受けています。
現在は「シンコペーション」と「青春時代」の練習をしてます。
「青春時代」は初心者向けの楽譜でなんとかなりそうです。
「シンコペーション」は難しいです。
(2)会員の二川さんのカルガリー大学大学での体内被爆者証言の報告
(3)会員の小倉さんの8月6日被爆者英語で証言の報告
(4)『英語でガイド』原稿の読み合わせ。
(5)代表・小倉さんの推薦図書。