両親宅の資料を整理していたら一昨年亡くなった父の書いたと思われるものが出てきました。
父は江田島市の出身で小学校の教員をしておりました。母との結婚を機に広島に出てきました。
資料は、父の自宅の変遷を簡単にメモしたものです。
1931(昭和6年)2月16日生まれ
結婚を機に江田島から広島市に
1958年(昭和33年)4月1日
中区千田町に自宅兼アパートを建設
土地の後方、鉄骨ブロック3階建てアパート
1967年(昭和42年)3月31日
(尾長小学校勤務、36歳)
前面の平屋建ての家屋を3階建ての自宅に
土地前面、鉄骨鉄板張り3階自宅、1階駐車場・貸事務所
1970年(昭和45年)7月31日
(尾長小学校勤務、39歳)
鉄筋コンクリート4階建て
1990年(平成2年)3月31日
(福木小学校勤務、59歳)
結婚後は母の実家のアパートに住んでいました。中区東平塚。
リストを見ると感慨深いものがあります。