自分は余命いくばくもない老人なので日々ほとんど変化なく生活しておりますが、周辺は4月の新学期を迎え、いろいろ変化あり。
・隣家に住む長女夫婦の長男T君が小学校入学
・戸坂に嫁いだ次女の次男が保育園に通園開始
・次女が育休明けで産婦人科勤務再開
・長野市に住む弟の長男Y君が市役所に就職
あと自分のライフイベントとしては「死ぬこと」ぐらいですかね?
というわけで「老人道と云ふは死ぬことと見つけたり」。
そう思うと大変気楽です。
・隣家に住む長女夫婦の長男T君が小学校入学
・戸坂に嫁いだ次女の次男が保育園に通園開始
・次女が育休明けで産婦人科勤務再開
・長野市に住む弟の長男Y君が市役所に就職
あと自分のライフイベントとしては「死ぬこと」ぐらいですかね?
というわけで「老人道と云ふは死ぬことと見つけたり」。
そう思うと大変気楽です。
なにゆえかホッとする記事。
子供向けと思われたガチャガチャが盛り上がっているそうです。
玩具大手にも負けずベンチャー企業が競い合っているというのも面白いですね。
ガチャガチャの市場は400億円。バンダイ社がシェア60%だそうです。
スローリーディング中の『英文法再入門』(澤井康佑著、中公新書)。本日は「第8講 to不定詞句 英文法の最難関!?」を読みました。
「不定詞」とあるように同じ単語が副詞的用法になったり形容詞的用法になったりするのが、まぎらわしいのですが、英文を多量に読むと文法的には解説できなくても、意味はわかるようになるので、正直本書のような文法的知識が必要なのかどうか疑問です。
TOEICでは「不定詞と動名詞を目的語にとる動詞」「不定詞のみを目的語に取る動詞」「前置地toの目的語となる動名詞」等が不定詞問題で、不定詞の文法的な解説はないので、ビジネス英語でもあまり重要でもないような気がします。
でも、一からto不定詞の復習をしてみると、著者の文法の解説が見事なのがよくわかります。
以下は当方のノートなので他の人が読んでもわかりません。悪しからず。
英文法の新書を読んでいて突然思い出しました。1980年のアメリカ映画"Private Benjamin"でのセリフ。英語の'come'と'go'の違いがよく分かります。結婚初夜に性行為中に夫が頓死してしまいます。
Mrs. Goodman: Judith. Just one thing. If you can remember. What were Yale's last words?
Judy Benjamin: I'm coming.
Storyline
When her husband dies on their wedding night, Judy decides to join the United States Army. She realizes that she has never been independent in her entire life. What looks like a bad decision at first, turns out not so bad at all. That is, until her superior officer makes sexual advances on her. She has been transferred to NATO headquarters in Europe and (re)meets the Frenchman Henri Tremont. Judy and Henri decide to marry, but will they?
・闇市で砂糖を買う
・帰り道に朝日遊郭に迷い込んで二葉館の白木リンと仲よくなる
(昭和10年8月、草津の叔父の家で出会った座敷童子の生まれ変わりという設定)