どなたでも参列可能です。
【来歴】
当時、爆心地から600メートルのこの地に広島県立広島第一高等女学校(現在の広島皆実高等学校)の正門がありました。校舎は爆風により倒壊し焼失しました。
当日在校していた生徒のほか、建物疎開作業に出動していた1年生と引率の教師が全滅するなど、多くの犠牲者がありました。右奥の石柱は当時の門柱の一つです。