2021年4月30日金曜日

[晴ときどき英語のお勉強] 『英文ライティング特別講義』(マーク・ピーターセン著、旺文社、2018年)第2章 第9講 義務と必要性の度合いに応じた助動詞の選択 

 




「義務・必要」の否定


①「~しない義務・必要がある」


must not



②「~する義務・必要がない」


do not have to




had better 

警告に近い忠告・脅迫


be suppose to

「~する[である]ことになっている」