2025年9月25日木曜日

[その他] 10日と25日は'Punk in'(パン喰い)の日 &Brezel (アンドブレッツェル) 中区中町

 会社近くのブレッツェル専門店へ行きました。



<店舗データ>

店名 &Brezel(アンドブレッツェル)

電話 082-258-7272

住所 広島県広島市中区中町2-12

[新聞投稿] 皆実28期の吉広さん 中国新聞くらし・こだま欄 9月25日(木曜日)

 


[惹句どんどん] 2026年の大判カレンダー

 楽しい予定を大きく書こう。


未来の予定はだいたい楽しいことしか書かないので。

大判のカレンダーに赤丸付きで楽しい予定を書きましょう。

2025年9月23日火曜日

[その他] 9月23日(火・祝)野球観戦 広島対巨人


会社からタダ券を4枚もらったのでかなり久しぶりに配偶者と野球観戦。

(親会社の不動産がスタジアムに広告を出しています)。

広島対巨人。眠かったので途中で帰りました。結果はカープが勝ったそうです。

最近は客の入りが悪いと聞いていたのですが、本日は完売のようです。




 



[HIP] 9月23日(火・祝)平和公園ガイド 豪州旅行者

 


9月23日(火・祝)は所属しているHIP(Hiroshima Interepreters for Peace、平和のためのヒロシマ通訳者グループ)の活動で平和公園のガイドをしました。豪州からの旅行者二家族で2週間の日本旅行だそうです。

[惹句どんどん] 井伏鱒二

 

ハナニアラシノタトヘモアルゾ

サヨナラダケガ人生ダ





先日アカデミー書店で買った古本より。



 『勧酒』于武陵(う・ぶりょう)


原文

勧酒

勧君金屈卮

満酌不須辞

花発多風雨

人生足別離


書き下し文

勧酒(かんしゅ)

君に勧む金屈卮(きんくつし)

満酌(まんしゃく)辞するを須(もち)いざれ

花発(ひら)けば風雨多く

人生別離足(た)る


『勧酒』の現代語訳

酒を勧める


http://chugokugo-script.net/kanshi/kanshu.html



この黄金のジョッキでぐぐっとやってくれ


なみなみと注いだのを断ってくれるなよ


花が咲けば嵐も多い


人生に別れはつきものだ


第1句…「金屈卮」は「黄金で作られた取っ手のついた杯・ジョッキ」。

第2句…「不須~」は「~する必要はない」。

第3句…「満酌」は「なみなみと注ぐ」。「辞する」は「断る」。「花発」は「花が咲く」。

第4句…「足る」は「たくさんある・~だらけだ」。


井伏鱒二の訳

コノサカヅキヲ受ケテクレ

ドウゾナミナミツガシテオクレ

ハナニアラシノタトヘモアルゾ

サヨナラダケガ人生ダ

[その他] ちらし うま年キューピー プレゼントキャンペーン

 スーパーで入手。レイアウト、色使いとも秀逸です。

応募はしませんけど。ごめんなさい。




[その他] 9月22日(月曜日)YAMAHAドラム教室 18:30~19:00

 仕事が終わってヤマハのドラム教室へ。

月に3回、30分の個人レッスンを受けています。

現在は「シンコペーション」と「青春時代」の練習をしてます。

「青春時代」は初心者向けの楽譜でなんとかなりそうです。

「シンコペーション」は難しいです。


2025年9月22日月曜日

[HIP] 9月20日(土曜日)月例会 『ひろしまを英語でガイド 2025年版』読み合わせ 


(1)代表の小倉桂子さんのシドニーでの被爆者証言の報告

(2)会員の二川さんのカルガリー大学大学での体内被爆者証言の報告

(3)会員の小倉さんの8月6日被爆者英語で証言の報告

(4)『英語でガイド』原稿の読み合わせ。

(5)代表・小倉さんの推薦図書。




















[積読立読斜読] 『一橋桐子の相談日記』(原田ひ香著、徳間書店、2025年)

 



『3千円の使い方』でスマッシュ・ヒットを放った原田ひ香さんの新刊。一橋桐子という80歳に近い単身高齢者を主人公に置いたシリーズもの。第二作は「3つの老い」(老朽化、高齢化、管理員高齢化)の典型的なマンションの管理員として高齢居住者とのふれあい、管理不全となった管理組合の改革に一役買います。シリーズ一作目は未読ですが生きる希望を無くした主人公が刑務所に入りたくて起こす騒動のようで、著者の着眼点が秀逸です。気軽に読めるマンションあるある小説。


出版社のサイトより。

<著者プロフィール>

原田ひ香

1970年神奈川県生まれ。2005年「リトルプリンセス2号」で第34回NHK創作ラジオドラマ大賞受賞。07年「はじまらないティータイム」で第31回すばる文学賞受賞。『三千円の使いかた』『一橋桐子(76)の犯罪日記』はドラマ化された。シリーズに「東京ロンダリング」「三人屋」「ランチ酒」「古本食堂」、『母親ウエスタン』『ラジオ・ガガガ』『まずはこれ食べて』『老人ホテル』『喫茶おじさん』『財布は踊る』『月収』など著書多数。


<内容紹介>

\保険証なし!/

\相続人なし!/

\お金なし! /


平均年齢60歳

“高齢化団地”は

問題山積み!



管理人になった

79歳の一橋桐子は

解決できる!?

_____________

   テレビドラマ

『一橋桐子の犯罪日記』原作

   待望の続篇

_____________


【著者からのコメント】

桐ちゃんはいったい、今どこに?


2020年に出版された

『一橋桐子(76)の犯罪日記』は、

2022年の文庫化を経て、NHKでドラマ化される、

という大変なご褒美をいただきました。

優しいけど特にこれといった取り柄もない

桐ちゃんを松坂慶子さんが演じてくださり、

スタッフさんのご尽力で

たくさんの人に愛していただきました。

ただその喧騒が終わった時、

ふっと、私は思ったのです。

今、桐ちゃんはどこにいるの?

ドラマでは、山奥の大木に佇み、

可愛らしい子どもたちに囲まれた、

素敵な大団円を迎えました。

でも、私の桐ちゃんは今どこに?

『一橋桐子(79)の相談日記』は

私の桐ちゃん探しに付き合っていただきつつ、

テレビドラマで楽しんでくださった方にも、

ご理解いただける内容にしたつもりです。


あなたの桐ちゃんは今、どこにいますか?

また、一緒に桐ちゃんや雪菜ちゃんの幸せを

考えていただきたいのです!


【あらすじ】

老朽化した猿山団地には、管理人がおらず、

誰が住んでいるのか、

何人住んでいるのかもわからない始末。

そんな団地の管理人として

白羽の矢が立ったのが、クドオ・ワークスの

清掃部チーフとなった一橋桐子。

名簿づくりから始めてみると、

次々と“住人の闇”が見えてきた。

2025年9月21日日曜日

[同窓会] 9月21日(日曜日)軽音楽部の練習日

 高校の同級生で組んでいるバンドの練習日。

女子3名、男子2名参加。

11月16日(日曜日)がコンサートなので追い込みの練習。

本日は全然出来上がっていなかった『さらばシベリア鉄道』を何回も練習しました。




[その他] a day in the life 9月21日(日曜日)父親の命日 読経+墓参

父親の命日が近いので読経+墓参。

 当方は軽音楽部の練習準備があるため墓参は欠席。

当方の家には街中では珍しく仏壇があります。




[その他] 9月20日(土曜日)大和ハウス 秋の一斉実例見学会

小規模な賃貸物件を経営しており市場調査目的で、

 西区の大宮に建ててある賃貸物件見学会に行きました。

2LDKで駐車場も含めると20万円近い家賃となるそうで、

立地を考えると家賃は疑問です。

最新の設備は気持ちのよいものでした。